認知症の介護生活をユーモアたっぷりに描いた本「ボケたっていいじゃない」

関口祐加監督のボケたっていいじゃない

認知症の 介護 が大変、というのは変わらないと思うのです。しかし、ユーモアを加えることで楽しくする方法もあるのではないかな?と考えています。

先日記事にも上げました、関口監督の書籍を購入してみました。認知症+音楽療法も、生活を楽しくする可能性を秘めていると思うのですが、そのヒントとして購入してみました。

関口祐加監督の認知症のトークイベントへ行ってきました!

【コラム】人生は自分で演出できる。

この講演会に行き、関口監督の人間性や、介護への考え方が素敵だなと思い、まずは本を購入してみました。まだ読んでいないのですが(笑)、近日中に感想を掲載できればなぁと考えています。

このツイートに対して、代表のいまたつが補足してくれました。(感謝)

 

関口監督の考え方は、認知症のケアだけでなく、私たちが行きていく上でも生活がハッピーになる考え方なのかなと感じています。しかし、講演会に足を運んだだけですし、まだDVDも見れていないので(笑)、まずは本を読んでみようと思ったのです!(普通は先にDVDだと思うんですけどね…笑)。

ということで、感想記事を楽しみにしていてくださいね〜。

 

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